売却事例

(神奈川県 横浜市 戸建 60代 男性)

何に悩んでいましたか?
自分の時間もなく、物件も遠方だったので、
なかなか売却の活動に踏み切る事ができず困っていました。

 

さてオクがやってくれたことは何ですか?

自分の代わりに色々動いてくれました。
売却までの流れを事前にしっかりと説明してもらえたので安心感もありました。
売却も無事できたので助かりました。

さてオクを利用してどうでしたか?

手間なく必要最低限の時間で売却できたので私と同じような状況の方、

おすすめです。

 

 

 

 

 

関連トピックス

空き家・放置に対する罰則が強化!

記事にあるように、野村総合研究所の予測では、2033年には約2100万戸が空き家、約3.3件に1件が空き家になることなどから、

2015年には「空き家等対策の推進に関する特別措置法」が施行される等、国としても空き家対策に力を入れ始めております。

さてオク View

実家を空き家のままにしておく問題点として下記の5つがあげられます。
①放火・出火を起因とする火災
②不法侵入により室内を荒らされる
③景観の悪化
④老朽化による建物の倒壊
⑤管理や固定資産税支払による資金的負担

問題点で共通することは、空き屋リスクは不動産所有者だけの問題では済まないということです。実際に被害が発生した場合には、近隣にも多大な迷惑がかかってしまいます。不動産を保有し続ければ税金を払い続けなければいけません。そのうえ、前述した問題を抱え続け、自己の不安と近隣へ不満が増えるばかりです。空き家の保有は火災リスクや景観の悪化、不法侵入などの犯罪にとどまらず、水道を使わず滞水が生じると、水道管の老朽化を早めてしまい、水道管の接続先である公共インフラへの悪影響を及ぼす可能性もあります。公共インフラの整備には税金の投入が必要になり、近隣だけではなく地域の問題にも発展してしまいます。

空き家が抱える問題をなくすために、一刻も問題を解決しなければなりません。

問題解決には
①解体
②工事(リノベーション)
が必要です。
しかし、今まで放置をしていた空き家に、いまさら費用をかけて解体や工事を行うことは大変なことです。「さてオク」では買取を行った買取業者が、早急に解体若しくは修繕工事(リノベーション)を行いますので、「さてオク」の買取査定・オークションをご利用いただくことで、空き家問題は一気に解決することができます。

空き家問題の解決には「さてオク」をご利用いただき、お知り合いの方や近隣で空き家問題でお困りの方には是非、空き家問題の解決ができる「さてオク」をご紹介ください。