売却事例

(東京都 杉並区 40代 ワンルーム 男性)

何に悩んでいましたか?
ワンルームを数件保有していたが、同時に空き室になってしまい、
思うように賃借人が決まらず、家賃収入より支出が多くなっていました。

 

さてオクがやってくれたことは何ですか?

トータル的なプラスにはならなかったですが、マイナスにもならない価格で
売れたので、気持ちの面でもリセットができました。


さてオクを利用してどうでしたか?

会社の同僚や友人もワンルームマンションを数戸保有しているので、
万が一のために友人にも紹介したいと思います。

 

 

 

 

 

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「ワンルームマンション投資を年金代わりに」甘い言葉の落とし穴

投資物件の場合には、表面利回りに気を取られがちですが、実際には、取得時や保有にもコストがかかります。それらのコストを考慮した「実質利回り」を意識することが必要でしょう。

不動産取得時:仲介手数料、登記費用、印紙代、融資手数料、保証料等、後に不動産取得税の支払も必要です。
実質利回り:(年間家賃収入-管理費・修繕費・固都税等の諸経費)÷(取得価格)
また、空室のリスクも想定しておくと良いでしょう。

さてオク View
不動産を売却する場合、時間をかけて一般の買主様へ販売活動を行う「売却」と早急に不動産買取業者が不動産を購入する「買取」がありますが、
一刻も早く不動産の売却を希望する場合は、不動産買取業者による「買取」を選ばれる方が多数おります。

「売却」と「買取」の違い(売却スケジュールに関して)

「売却」:売却依頼を受けてから不動産仲介会社が買主を見つけるため、売却までに時間がかかることもあります。

「買取」:買取業者が買主になるため、売却までのスケジュールが早いです。

「売却」と「買取」の違い(価格に関して)

「売却」:時間をかけて一般のエンドユーザーの買主を募集するため、相場で売却できる可能性が高いです。

「買取」:買取業者が買主になるため、相場価格よりは安くなります。

「売却」と「買取」にはそれぞれのメリット・デメリットがありますが、「さてオク」では買取時のデメリットである、

「価格が相場よりも安い」を少しでもなくすため、仲介手数料を無料にしております。
また、複数の買取業者による査定やオークションの開催により、より高値での買取を実現させています。

「さてオク」ではとりあえず査定だけでも無料で行えますので、まず買取査定を実施して、住宅ローンの残債を売却資金で返済できるのか、資金計画を立ててから、「売却」か「買取」を検討することが可能です。

「さてオク」は確実に売却できる買取査定額を知ってから、販売方向を検討できる、新しい不動産売却の形です。