売却事例

(神奈川県 横浜市 戸建 80代 男性)

何に悩んでいましたか?

80歳を過ぎ体力的にいつまで自力で生活が続けられるか不安がありました。
老人ホームへの入所を考えていましたが、資産は自宅しかなく、
入所資金の捻出について悩んでいました。

 

さてオクがやってくれたことは何ですか?

利用しているデイサービスのケアマネージャーさんに相談をしたら、
さてオクを探してくれたので問い合わせをしてみました。
自宅まで来ていただき、説明がわかりやすく納得して手続きを進めることができました。


さてオクを利用してどうでしたか?

親切なサービスで感謝しています。
自宅の売却も問題なく、無事に老人ホームへ入所することができました。

 

 

 

 

 

関連トピックス

大手によるサ高住建設が相次ぐ

内閣府の発表によると、高齢者人口は今後、「団塊の世代」が65歳以上となる平成27(2015)年には3,395万人、「団塊の世代」が75歳以上となる37(2025)年には3,657万人に達すると見込まれています。

リンクの記事では、『一般財団法人サービス付き高齢者向け住宅協会によると今年3月末時点でサ高住の供給数は20万戸にのぼっており、2025年までに有料老人ホームなども含め高齢者人口の4%に高齢者住宅を供給していく目標を掲げている』とのことなので、2025年には高齢者人口3,657万人の4%=約146万人が入所できるだけのサービス付高齢者住宅が供給されることが予想されます。

さてオク View
現在のサ高住の供給数が20万戸ですが、高齢者人口が今後も、ピークの平成54(2042)年の3,878万人まで増え続けることが予想されているため、
サ高住も高齢者人口増加に合わせ、増え続けることが予想されます。
サ高住や老人ホーム等へ入所するためには、いままで住んでいた大切な自宅を売却して、入所費用の確保、また入所後の生活費用の確保も必要となります。
大切な資産である自宅を売却する際には、不動産の売却価格を適正に評価できる不動産会社に売却を依頼することが大切です。
「さてオク」では、弊社の基準をクリアした購買力の高い買取業者や様々なタイプの物件を購入する買取業者等、充実した買主が控えておりますので複数業者による買取価格提示ができますのでお客様は適正な価格の把握と、適正な価格での売却が可能となっております。